Die with Zero

人生を、
10 年ずつの
バケットに。

Bill Perkins の思想を引き継いだ、ひとり用のバケットリスト。やりたいことに年代帯を紐づけ、残り時間を可視化する。

ライフバケットのホーム画面。30 代のバケットリストとして 北極圏でオーロラを見る、自分の本を一冊出す、両親と一緒に温泉旅行 などが残り年数と一緒に並ぶ

Concept

「いつか」を、
いつにする。

体力・気力・時間は年代によって変わる。20 代でしかできないこと、60 代から始めたいこと。やりたいことに 年齢帯 を紐づけることで、リストが「実行できる予定」に変わる。


In the app

Die with Zero から
ヒントを得た、
年代帯バケットリスト。

  1. ホーム画面: 30 代のバケットリストとして 北極圏でオーロラを見る、自分の本を一冊出す、両親と一緒に温泉旅行 などが残り年数とともに並ぶ

    01

    やりたいことに、
    年代帯を紐づける

    10 年ずつのバケットに、やりたいことを並べる。今いる年代が画面上部に常に表示される。

  2. 思い出画面: 達成済みの体験投資が件数・満足度・カテゴリ別ドーナツチャートで可視化され、達成年齢ごとに写真と一言の記録が並ぶ

    02

    達成は、
    写真と一言で残す

    何歳で達成したか、いくら投資したか。体験の積み重ねが、年齢ごとに振り返れる。

  3. 新しいやりたいこと登録画面: タイトル、カテゴリ、やりたい年代帯、予算、メモを入力するフォーム

    03

    「いつか」を、
    「30 代でやる」に

    体力・気力・時間を踏まえ、ちょうどいい年代にやりたいことを割り当てる。締切が生まれる。

  4. 設定画面: 生年月日と想定する年齢 (寿命) から、年代帯と人生の残り時間を逆算する

    04

    残り何年で、
    何ができる?

    誕生日と想定寿命から、年代帯を逆算。「あと何年」という事実が、優先順位を変える。


Four Principles

  1. I

    ライフバケット

    10 年ずつのバケットに、やりたいことを並べる。各年代帯の残り時間が、画面の中で常に見えている。

  2. II

    メモリーディビデンド

    達成は写真と一言で記録する。「体験への投資」のリターンが、目に見える形で残り続ける。

  3. III

    残り時間カウント

    生年月日と想定寿命から、残りの人生と各年代帯の残り年数を、自動で計算する。

  4. IV

    あなたのデータは、あなたのもの

    広告なし、行動ログ解析なし。端末ローカルに即時保存し、サインイン後はクラウドへ自動同期。アカウント削除でクラウドも端末も完全に消去できる。


Notes

最近の記事

Die with Zero の実践、年代別の人生設計、体験投資の具体例を、長文記事で発信しています。


人生は短い。
だから後で、ではなく今、やる。

— マニフェスト


Download

iPhone 用に配信中。

無料、広告なし、アプリ内課金なし。